シャララ舎さんでの委託販売を
終了することになりました。
今までたくさんの方にお手にとっていただき
とてもありがたく思っています*
29日(日)まで置いてもらっていますので
よろしければご利用くださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。
2019年9月24日火曜日
2019年8月17日土曜日
開催中のシャララ舎さんでの個展について
追記
個展は18日までの開催と変更させていただくことにしました。
来週のご来店を楽しみにしてくださっていた方
本当に申し訳ありません。
紙でできた作品の安全と、展示の状況を考えて
このようにさせていただきました。
どうぞよろしくお願いいたします。
25日まで開催予定の個展"海辺のrectangle"ですが
シャララ舎さんの建物設備の深刻なトラブルのため
喫茶室が当面休業となります。
販売ブースはこの土日は通常どおり12時〜19時で
オープンされるとのことです。
(琥珀糖の数は限られているということなので
ご了承くださると幸いです)
作品も販売ブースに移動して展示しますが
展示会場として場所がせまくなりますため
作品がみえにくい場所にある、などや
一部店頭に置ききれない紙雑貨などもでてくると思いますので
気になる作品がある場合は、お店の方にお声がけください。
この土日はこのような形で開けていただくことになりましたが
お店へのご負担も考え、21日以降の展示の継続は
シャララ舎さんとご相談として、またご報告させていただきます。
よろしくお願いいたします。
展示販売していた原画(シャララ舎さんが大切に
所蔵してくださっていたものも含め)も
今回の事故でかなりの枚数が損壊してしまい
ご覧いただくことができなくなってしまいました。
(売約済みの絵はすべて無事とのことです。ご安心ください)
突然のことにシャララ舎さんも私も
大きなショックを受けていますが
できることからがんばっていきたいと思いますので
今後ともどうか温かく応援いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
tegamiya
個展は18日までの開催と変更させていただくことにしました。
来週のご来店を楽しみにしてくださっていた方
本当に申し訳ありません。
紙でできた作品の安全と、展示の状況を考えて
このようにさせていただきました。
どうぞよろしくお願いいたします。
25日まで開催予定の個展"海辺のrectangle"ですが
シャララ舎さんの建物設備の深刻なトラブルのため
喫茶室が当面休業となります。
販売ブースはこの土日は通常どおり12時〜19時で
オープンされるとのことです。
(琥珀糖の数は限られているということなので
ご了承くださると幸いです)
作品も販売ブースに移動して展示しますが
展示会場として場所がせまくなりますため
作品がみえにくい場所にある、などや
一部店頭に置ききれない紙雑貨などもでてくると思いますので
気になる作品がある場合は、お店の方にお声がけください。
この土日はこのような形で開けていただくことになりましたが
お店へのご負担も考え、21日以降の展示の継続は
シャララ舎さんとご相談として、またご報告させていただきます。
よろしくお願いいたします。
展示販売していた原画(シャララ舎さんが大切に
所蔵してくださっていたものも含め)も
今回の事故でかなりの枚数が損壊してしまい
ご覧いただくことができなくなってしまいました。
(売約済みの絵はすべて無事とのことです。ご安心ください)
突然のことにシャララ舎さんも私も
大きなショックを受けていますが
できることからがんばっていきたいと思いますので
今後ともどうか温かく応援いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
tegamiya
CONTENTS:
shalalasha,
海辺のrectangle
2019年8月7日水曜日
個展 始まりました
よろしくお願いいたします。
今回お作りした本は、絵に言葉を添えた詩画集です。
海辺の絵は「海」を非日常、遠い場所
その先にある未知の世界ととらえ、
表現方法にもその距離感や広がりを表したく
詩は「自分以外の人」に「英語」で書いてもらうという
新しい試みをしました。
絵を描く
↓
描いた絵を、詩を書く人に渡す
(説明はしない。ごく少ない質問にだけ答える)
(英語が得意でない人にも伝わりやすいように
などと依頼)
↓
詩を書いてもらう
↓
できた詩が描いた私のイメージに近い、もしくは
新しい解釈としてよい、と思えたらそのまま完成。
違和感がある場合は二人で話し合い
修正を加えあって完成。
このようにして、詩をつくりました。
一人だけでは作れなかった、言葉による広がりを
感じていただけたら幸いです。
なお、本には英語だけですが、
展示中の原画のキャプションにのみ
日本語の言葉も添えています。
こちらは書いてもらった英詩を
逆に私が意訳したものです。
合わせてお楽しみください。
CONTENTS:
shalalasha,
海辺のrectangle
2019年8月4日日曜日
個展 "海辺のrectangle" 開催します
8/5 在店日追記しました
tegamiya solo exhibition
“海辺のrectangle”
2019 8/7 wed - 25 sun
海辺を描いた小さな絵たちと
それに詩を添えた小さな手製の本を販売します。
ふと思い立って一人海辺の町を訪れ、波をみつめ
日が暮れて帰る一日のように、静かに心をみつめる時間を。
場所
シャララ舎 琥珀糖と喫茶のお店
OPEN 水・木・金 14:00 〜 21:00
土・日 12:00 〜 19:00
定休日 月・火
●京王線「笹塚駅」より徒歩8分
●バス停「笹塚二丁目」より徒歩5分
〒151-0073 渋谷区笹塚1-42-7-10
◆海にまつわるソーダ水や琥珀糖をご用意します。
◆喫茶室内ではお話はできませんのでご了承ください。
作家在店時は特別に、作品についてお話させていただきます。
【作家在店予定】
10日(土) 14時ごろ〜18時ごろ
11日(日) 夕方(時間未定)〜閉店まで
25日(日) 15時ごろ〜閉店まで
他、まだわからないのですが
行けたらいいなと思っている日(17日など)
*
思えば生まれたときからずっと
海になんとなく近い場所で生活しています。
今住んでいる場所も「山と海と文化のある場所がよいな…」と
思って選びました。
住処という点では、山や森を選びましたが
それは私にとって「海」は永遠に神秘だからだと思います。
海は、あまりに広大で、あまりに非日常。
計り知れなさ。様々な表情。こわさ。
だからこそ、日常をぬけだして訪れれば
新しい気づきをくれたり、言葉を失ったり
不要なものを洗い流してくれることもある。
私にとって、海とはそういうものです。
海辺とは、日常(個人)と非日常(広い世界)が交ざる場所。
夏休み、海まで行けない人にも広い海を感じてもらえるような
また、作品をみてふと「海に行こう」と思ってもらえるような
そのような展示会となることを願っています。
CONTENTS:
shalalasha,
海辺のrectangle
海の琥珀糖標本と、海辺の夕暮れソーダ水
シャララ舎さんと一緒にお作りしていた
新しい琥珀糖が完成しました*
7日より始まる個展のときにお求めいただけます。
【海の琥珀糖標本】
昨年作っていただいた巻貝や二枚貝のほかに
タツノオトシゴやタコノマクラ、サンゴも登場し
まるで標本箱のように並べることができます。
柔らかな色の透明感にうっとり。
本物から、もしくは造形を1から作って型をとってくださり
シャララ舎さんのこだわりが感じられる作品。
味わいは、どれも夏らしいトロピカルなお味。
ラベルなど作らせていただきました。
海辺のお土産にいかがでしょうか*
そして…
昨年大人気でした【海辺の夕暮れソーダ水】を
今年も作っていただけることになりました。
喫茶室でご注文くださいね。
海辺の夕暮れソーダ水は、
私の2019カレンダー"水色の月"の8月の絵を
実際のソーダ水にしてほしい!というお願いを
シャララ舎さんが叶えてくださったものです。
(写真は昨年のもの)
水色の月、8月の絵も展示販売します。
ソーダ水いただきながら、ご覧くださいね。
(この作品は即売、販売が決まりましたら展示終了します)
夕暮れの深い色を、赤葡萄のサングリア味で
(ノンアルコールです)
大人のソーダ水に仕上げてくださり
これがまたとっても美味しいのです*
甘さと酸味のバランスが絶妙で
暑い日に飲んでも、生き返る…
さらにパワーアップ、ソーダ水に添えられる琥珀糖が
巻貝、二枚貝以外にもサンゴやタツノオトシゴ、
タコノマクラからもランダムで出てきます!
何が出てくるかお楽しみ。ドキドキ。
昨年と同じく添えられるリーフレット
(紙の色を変えてみました*)は
私が手づくりで作っています。
どうぞお持ち帰りください。
昨年飲みそこねてしまった方も
美味しかったのでまた飲みたい!という方も
今また"水色の月"を飾ってくださっているみなさまにも
味わっていただけますように。
CONTENTS:
shalalasha,
海辺のrectangle
2018年11月12日月曜日
シャララ舎さんの会、終了しました
昨日でカレンダー原画展【1期】at シャララ舎さん
無事終了しました。
たくさんの方に足をお運びいただいて
海辺の夕暮れソーダ水をお召し上がりいただき
じっくりと原画の世界に浸り、地下室に癒され
カレンダーと琥珀糖をお持ち帰りいただいたとのこと、
本当にありがとうございました!
シャララ舎さんには
特別な美しい琥珀糖を作っていただき
すてきな空間をご一緒させていただいたこと
たいへん感謝。
このあともカレンダーも紙もの雑貨も
引き続きたくさーん置かせていただきます。
現実から少しだけ離れて
呼吸を整えられるようなお店。
ぜひ足をお運びください♫
そしてカレンダー展は巡回します。
来週末からは高円寺Amleteronさんへ!
こちらでも新作の原画や、
ここだけでお求めいただけるオリジナルカードを
ご用意する予定です。どうぞお楽しみに。
CONTENTS:
shalalasha
2018年11月8日木曜日
シャララ舎さんでは11日まで
カレンダー原画展1期、シャララ舎さんでの
会期は残り3日となりました。
ステンドグラスの琥珀糖(こちらはご予約以外は土曜で終了)
海辺の夕暮れソーダ水もあと少しでお終いです。
カレンダー以外の原画も
他店ではすべて入れ替えるので見納めになります。
すでにさみしい気持ちに。
11日の最終日は私も午後ゆっくりめから在店予定です。
最後まで、どうぞよろしくお願いいたします!
CONTENTS:
mizuironotsuki,
shalalasha
2018年10月21日日曜日
顕微鏡の取扱説明書を制作しました
シャララ舎さんの喫茶室の一角に
顕微鏡コーナーがあります。
実際に研究に使われていた古い顕微鏡では
微生物や石の断片をみて楽しめますよ。
私も昨日ボルボックスをみて楽しんできました。
懐かしい…
顕微鏡の使い方のノートは
私がデザイン、イラスト、制作させていただきました。
ぜひ作品とあわせてご覧くださいね。
tegamiya カレンダー原画展 水色の月
【1期】10/17〜11/11 at シャララ舎(笹塚)
CONTENTS:
shalalasha,
その他の作品たち
2018年10月19日金曜日
カレンダー展はじまりました
カレンダー原画展"水色の月"は
ゆるやかに始まっています。
シャララ舎さんでの在店予定日は
10/20、10/28、11/3、11/11
ですが、体調により当日伺えない可能性がありますので
ご了承くださると幸いです。
時折すてきな差し入れをいただくことがあるのですが
私がいない可能性もあり
回復のための食事制限もしているので
ぜひ手ぶらでお越しくださいね。
いつもありがとうございます*
絵を観ていただくこと、
そしてもし気に入っていただけたら
カレンダーをお持ち帰りいただくことが一番の喜びです。
原画を選んでいただけたら天にものぼる気持ちです。
明日は在店予定で
たぶん14時ごろから閉店までいる予定です。
みなさまにお会いできること
とても楽しみにしています!
CONTENTS:
mizuironotsuki,
shalalasha
2018年10月16日火曜日
スペシャルメニュー【海辺の夕暮れソーダ水】
shalalasha × tegamiya 期間限定スペシャルメニュー
【海辺の夕暮れソーダ水】が登場します。
10/17-11/11個展期間中に限りご提供する
私のカレンダーの絵をイメージしたソーダ水を
作っていただきました!
"海辺の夕暮れの一瞬を、グラスにすくって持って帰りたい"
空想から描いた8月の絵を、まさに実現。
深い海の色を混ぜながら召し上がってゆく様は
水彩絵の具を水に溶かしてゆくようです。
本物の貝殻から型取りした琥珀糖は
移り変わってゆく空の色を写し取ったよう。
胸が高鳴ります。
ソーダ水のお味は赤葡萄のサングリア。
いろいろなフルーツにシナモンの香りがきいて
秋らしくも爽やかで、大人のための飲みものに。
私が一つ一つお作りした
小さなリーフレットはお持ち帰りいただけます。
ぜひtegamiyaカレンダーと合わせてお楽しみください。
この機会をお見逃しなく!
tegamiya カレンダー原画展 ‘’水色の月‘’
【1期】10/17〜11/11 at シャララ舎(笹塚)
CONTENTS:
mizuironotsuki,
shalalasha,
その他の作品たち
2018年10月5日金曜日
期間限定・シャララ舎さんの琥珀糖をデザインしました
::: ステンドグラスの琥珀糖 :::
手のひらサイズの箱におさめられた
ステンドグラスのような琥珀糖。
その窓辺にはハトがお便りを届けています。
光を通すグラスのような美しさと
色ごとに違うお味をお楽しみください。
大切な方への贈りものにもぴったりです。
10/17〜11/11 シャララ舎さん限定販売です
◆tegamiyaの2019年カレンダー、
12月の絵と合わせてご覧ください。
*
毎年、個展期間限定で販売している
私がデザインをさせていただいている琥珀糖、
今年のものがようやくできあがりました。
「琥珀糖でステンドグラスを作りたい!」
春から打ち合わせと設計図の調整、サンプル作りを何度も重ね
シャララ舎さんにたいへんご尽力いただき実現!
私の夢を叶えていただき、本当に感謝です。
箱もサイズ感や質感を吟味し、
ラベルなど細部までこだわりがあります。
絵本をめくるようにお楽しみください。
ぜひお手にとって、お口にいれていただきたい品です。
とても手間のかかるお品のため、数に限りがございます。
ご購入をご希望の方はお電話での事前予約をおすすめします。
シャララ舎さんTEL: 03-6407-1637
そして、今年はこれだけではありません。
スペシャルな喫茶メニューも登場します!ので
それもまた後ほどご案内しますね。
CONTENTS:
shalalasha,
その他の作品たち
2018年7月30日月曜日
2018年4月20日金曜日
シャララ舎 コーヒーラベルとブック
シャララ舎さんのコーヒー豆のラベルのイラストと
デザインをさせていただきました。
琥珀糖で有名なシャララ舎さんですが
コーヒーも自家焙煎(店内にあります)で、すごく美味しいのです。
あちこちでコーヒーを飲んでる私も(詳しいわけはありませんが)
一番好きかも…なシャララ舎コーヒー。
昨年から、美味しいコーヒーの淹れ方がわかりやすく書かれた
”COFFEE BOOK”も配布されています。
(詳細はお店の方に伺ってくださいね)
こちらもtegamiyaの切り絵のイラストと
デザインをさせていただいています。
お店でコーヒーをいただいて好きになった方は
ぜひお持ち帰りしてご自宅でも楽しんでみてくださいね。
CONTENTS:
shalalasha,
その他の作品たち
シャララ舎の木
お仕事で描かせていただいた「シャララ舎の木」の絵に
その後の物語を勝手に描いて、シャララ舎さんへの移転お祝いに。
木に実ったキラキラの実(琥珀糖)を
シャララ舎のお二人が収穫し
書物を調べたり、煮たり切ったり、壜に詰めたり
日々美味しくなる研究している物語です。
額は夫が作りました。
家族ぐるみで仲良くさせていただいているお礼に。
たぶんお店のどこかに飾っていただけると思うので
よかったら探してみてください。
うれしいことに、お店には私の原画を他にも
多数置いていただいています。
CONTENTS:
shalalasha,
その他の作品たち
新しいシャララ舎さんへ
笹塚移転後、初めてのシャララ舎さんへ!
シャララ舎にまつわる人々の会が開催され
お声をかけていただきました。
お声をかけていただきました。
新しいお店はとっても広くて、みどころがあちこちにあり
一回では味わい尽くせない。
地下室やカウンターや、コーヒー焙煎機!
ドアや洗面所やスイッチなど細部もかわいい。
より濃厚なシャララ舎さんの世界が広がって、興奮です。
集まったみなさんも個性の光る方々、圧倒されっぱなし。
すてきな方々とお話ができて、たくさんのパワーをもらってきました。
tegamiya作品も引き続きいろいろ置いていただいています。
連日のお客さまで品薄なものもありますが
なるべくたくさんお届けしたく、そして
引き続き、よろしくお願いいたします。
CONTENTS:
shalalasha
2018年3月23日金曜日
シャララ舎さんのショップカード
【お仕事のご紹介】
シャララ舎さんが笹塚へ移転され、これを期に
新しいロゴ、ショップカードのデザイン、
イラストレーションをさせていただきました。
たくさんのみなさまにお手にとっていただけますように。
シャララ舎さんに、お店の始まりを聞くと
「キラキラの木の実」のお話をしてくれます。
空から落ちてくる、不思議なおいしいキラキラの実。
動物たちが土に埋めると木が育ち、キラキラの実がなる。
琥珀糖は、この木の実を実際に食べれるお菓子に
したものなのだそうです。
その「木」の物語を、シャララ舎のトレードマークにできたら。
木に集まって、みんなでおいしいお菓子を食べて。
誰かへプレゼントして。広がってゆく木の茂み。
さらに「琥珀」が土の中で長い時間をかけて作られる「樹脂」であり
「木」であったものが「土の中」で琥珀になることと
キラキラの実が「土の中」へ埋めたら「実のなる木」に育つこと。
後で聞いたら偶然なのだそうですが、土や木が共通していることが
とても面白いな~と思っていました。
そんないろいろな物語をこめて、ご提案させていただきました。
シャララ舎さんと、時間をかけてもの作りのこと
お店のこと、いろいろなお話をしてきたおかげで
イメージを共有でき、するすると形にできました。
私もとってもうれしいです。
CONTENTS:
shalalasha,
その他の作品たち
2017年10月7日土曜日
シャララ舎さんにて個展始まりました
個展二日目、終了しました。
足を運んでくださったみなさま、
ありがとうございます。
カチカチカチ…
古い時計のおとを聴きながら。
みなさんじっくり絵を眺めたり
喫茶を楽しみながらお話したり。
私も接客のあいまに
ジョセフ・コーネルの本を眺めていたり。
それぞれの時間がゆるやかに流れる。
そんなお店です。
カレンダーの絵を見ていただいて
「鎌倉ってそんなに自然いっぱいなの!」
と、びっくりされる方も。うふふ。
次の在店は明後日9日です。
よろしくおねがいします!
シャララ舎珈琲コーナーに
オーダーいただいた切り絵の原画を
飾っていただきました。
この絵はデザインとイラストを
担当させていただいた
珈琲のいれ方を説明するリーフレット
COFFEE BOOKの挿し絵です。
COFFEE BOOKは珈琲豆100g買うと
もらえるそうです。
お見逃しなく。
CONTENTS:
letters-from-the-mountain,
shalalasha
2017年10月6日金曜日
tegamiyaデザイン琥珀糖のご紹介
今年も私がデザインさせていただいた琥珀糖を
シャララ舎さんにお作りいただきましたのでご紹介いたします。
シャララ舎さんでの個展期間中(10/31まで)販売いたします。
工夫をこらしていただいたとっておきの琥珀糖、
新しい味との出会いをお楽しみください。
【山の秋風をつめた小壜】
森に住む友だちが そこに広がる
緑と空と金木犀かおる風をつめて
送ってくれた小壜
緑:こっくりとした抹茶
空:バタフライピー
(青いお花のハーブ、清々しいりんごの風味)
白:ふんわり香る金木犀
コアントロー(オレンジリキュール)
ツリー:香り高い宇治茶
おうち:すっきりとライチ
【ことりの巣】
ミモザ色のことりと
紫陽花色のことりが
大切にまもる巣のなかに
夢がならんで眠っている
ミモザのことり
ベースはこっくりとした抹茶
ミモザの部分はマンゴーでフルーティーさを感じます。
紫陽花のことり
ベースはピプノティック(トロピカルなフルーツ味)
紫陽花部分はバタフライピー
(青いお花のハーブ、清々しいりんごの風味)
ことりの巣
ベースは洋梨味
たまごはアブサン(薬草のリキュール)
CONTENTS:
letters-from-the-mountain,
shalalasha
2016年10月28日金曜日
カレンダー原画展は鎌倉へ!
11/3より鎌倉molnさんでの展示がいよいよ始まります!
原画をみると、”線の繊細さ”や”絵の深さ”がちがう、
モノクロなのに色味の感覚がちがってみえる、
幻想的な絵はこわく感じるのにこの絵は温かみを感じる…などなど
温かいお客さまにうれしいお言葉をいただいています。
ぜひ、実物をみにきていただけるとうれしいです。
そして、鎌倉でもtegamiyaオリジナル琥珀糖
3種類すべて(シャララ舎さん制作)販売します!
きれいでおいしい、寒天とお砂糖のお菓子ですよ。
フルーツの味がしっかりとしてジューシーです。
tegamiya 2017 カレンダー原画展
"HOUSE OF SEASONS"
いつのまにか遠くまで歩いていた
ときにはあの場所を想って
胸のおくに像を結びながら
鉛筆で季節を描き、2017年のカレンダーをつくりました。
原画作品の展示、カレンダーと手づくりの紙雑貨を販売します。
速報はtwitterでお知らせしています。
twitter: @tegamiya_zakka
11/ 3 thu - 20 sun
場所 moln
物語の詰まったアンティーク・アクセサリー・雑貨のお店
OPEN 11:00 - 18:00* 月・火曜定休
*12日はおおはた雄一さん&クリス智子さんライブのため15時で閉店
「鎌倉駅」西口より徒歩3分
〒248-0012 鎌倉市御成町13-32-2F TEL/FAX 0467-38-6336
作家在店予定日
あらためてお伝えします。
CONTENTS:
house-of-seasons,
moln,
shalalasha,
イベントのお知らせ
登録:
投稿 (Atom)














































